出版計画について


このブログにもだいぶ記事が溜まってきたので、出版にチャレンジングな気持ちがナイトライダー。

ナイトライダーといふアメリカ映画かドラマがその昔あったのじゃよ。

すごい高性能な人工知能を搭載した喋る自動車。あれ、いま見れるのかなぁ?AmazonプライムビデオやアップルTVやHuluやネットフリックスやらで。

やぱ、現状の政治改革の進行度合いを眺めると、その眺望は絶望的な差があると言わざるを得ない。

今月に入ってからを見ても、どれほど進んだだろうかかのお笑い芸人ニューヨークや、実際進出している芸人ではゆりあんレトリバーやとにかく明るい安村や、真田広之さんや、野球あちらではMLB major league baseball で活躍している、古くは野茂英雄投手に始まりイチロー選手や青木宣親選手や、えーーーっとね、また舌が滑りまくっちまった、どうにかならないかなぁこの質(タチ)はもって生まれた性格なのではなかろうか。困ったもんですねぇ。どうしよう。厳粛な場で、思わずキレキレと思えるギャグを思いついてしまってしまってしまったりなんかしてしまったりしまったりしたら。

ふーーーーむ。

そやた。そやった。そうやった。

出版についてである。

このブログかサイトか、何と呼ぶのが最適かわからないのであるが、とにかく書き物、書いたものが、たくさんの分量溜まって積もり積もって、と私には見えるのであるが、分量的には文字数最低限、といふべき基準でもあるのであろうかそれは私にはわからないがだがしかし。

分かりやすくおもしろい記事が、沢山めにできたようにあるのだが。

やはり文章量より内容、量より質だと思うよ私は。

毒にも薬にもならない本って、結構ある。読み終わっても、何にも自分の中に残っていない本が、これもまた沢山ある。何でだろうねぇ。私の場合には、心に引っかからなかった。これが客観的表現ではある。それは、高度な数学を駆使した文学作品かと見紛うような大量の文章で彩られた数学論文が、確か望月教授という方、京都大学の教授だったのかな?、その望月さんが、abc予想だったか、なんかやってましたが、長ーーーい論文だと。それは、私には殆ど意味すら用語の意味すら分からないだろうし、世の中分からないことだらけだもんなぁ。

えーーーっと。出版化だった。

これは、、、私が、自分で言うのもなんだけど、今まで読んだことがないような内容も沢山あるような、一寸自分でも何言ってるか分かんないというか、自惚れ過ぎな感はあるけれども、まあでも、読書量が多くはないから私の、井の中の蛙大海を知らず、の可能性も大いにある、寧ろその可能性のほうが大きいかもしれない。どうしたもんかなぁ。

Kindle出版、かなぁ。少額しか掛からないらしいし。あ、ヨウツベにもあったな、やり方が。Kindle出版の。まだあるかなぁ。あるといいけれども。こんな駄文で、生命より大事なものになる場合もある、お金、それが稼げるなら、こんな簡単なことはない。なーに、みんなやっていることじゃよ。略略内容が無いような有ってないような、そんなビジネス本、いくらでも思い浮かぶ。タイトル見ただだけでもわかるレベルの駄本もいくらでもあるし。まあ敢えて例を挙げると名誉毀損や侮辱罪に該当してしこたま賠償金をせしめられる隙になるから、やらないしか選択肢がないわけなんですけれども。

世の中を渡っていくのは大変だなぁ。いろんなことに、いろんな方面に、いろんな性格の人たちに、気を配って、波風を立てないように、穏やかに凪の日の海のように、時化た嵐の夜の海は恐いからねぇ、私も、何度か、網走、じゃなかった、えー、なんだっけ?、あぁ、映画で観たりしたことがあるけれども、日本海大海戦とか、アルキメデスの海戦?、うろ覚えですが、恐いですよね、えっとそうじゃなくてね、世の中を渡る、渡世術ね、実に難しい。大人しく黙っているだけじゃ、なかなか交友関係が広がらず孤立電子みたいなことになってしまって残念な感じの感じ感になって、話についていけずサヨナラ、みたいな、昭和以前の古ぼけた価値観をいまだに引きずっているスーパーマーケットやビッグモーターやらね、なんか色々きな臭い、火のないところに煙は立たないとも言うし、ほんと、ピン子さんやえなりくんやハリセンボンの近藤春菜って角野卓造じゃねぇ!って話で、いやね、渡る世間は鬼ばかり、ね、こんな感じなんじゃなかろうかみたいなね、そんなふうにも感じるわけですよ。だから世の中ほんっっっと色々様々種々多様な在り方をしているから、難しいものですよねぇ。

えーーっと、なんの話?ちっとブラウザバック。いや違うな。縦スワイプか。んっ?何ていうかな?わからない。んでもういいや、上スワイプ。ウエスワイプてあんたねぇ。ウエスとワイプ。ウエスってのは、何か物を吹く布でしょ。ワイプってのは、車のワイパーの。ワイパーはワイプする人。擬人化なのかな?破砕機のことをクラッシャーともいうし、やはり名詞や動詞の動作をする、物や人、という活用をするのかな?英語やっときゃ良かったマジメになぁ。確か英検取ってたはずなんだけど私。二級だったか。準二級だったか。でもなんで、級は準がつくのに、段は付かないの?

おかしくない?私の知らない規則があるのか。まあそうか。そりゃそうか。

んんんんんーーーっ。

ここまで文献を参照することもなく入力してきましたけど、どうなんだろ?

何文字くらいかな?

まいっか。これで飯が食える可能性が感じられるだけで、希望というか野望と言うか、力が湧いてくるような。そんな気がしなくもない。

目指すは億万長者なり〜〜〜〜。みたいな。うーーん。Kindle出版ね、ハードル低そうだし。そのうち考えとこっと。